SFアニメの設定で、住環境を管理するシステムがエラーを起こして、
後の時代の人間の生活を圧迫したり、他の星を侵略し始めたり、と
いうのがある。
こういうのは瞬間的に起こるのかも知れないが、
じわじわと、問題が影響していってエスカレートした結果、
手に負えなくなって起こるのかもしれない。
十日恵比寿で人が集まるからなのだろう。
昨日は西宮駅周辺では、ナンバープレートを改造したバイクが公園に駐輪してあったり、騒音バイク、騒音改造車が多かった。
連中は「目立ちたい」のだというのがよくわかった。
なんらかの、政治的な工作があったのか、法でこれらを取り締まることができていない。
将来、バイクライダーが誰かの生活を圧迫するようになるのかもしれない。
パラダイムシフトが起こって、それが正しいとされる時代が来る可能性も無いではないが、
後の世の人が困らないように、何とか問題を解決しておきたいとも思う。
自分の知識と経験に照らし合わせて発言したものが、
間違ってるとされたとしても、正しいのはマジで僕の方であって、
これを主張する権利が僕にはあるだろう。
正確な発言だけをしたいなら、「まずは、ずっと黙っておく」と
いうスタンスをとるのがいいのだろうが、
『黙っているから賢者であるというわけではない』という。